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子ども・若者の居場所を考える連続講座

2020年2月19日(水)から、地区センターや地域ケアプラザなどの
市民利用施設で開催されるイベント専用の検索システムにしました
(区役所、図書館などで開催するイベントは、横浜市ウェブサイトに
掲載します)。
また、2020年3月2日(月)から、システム名称を「横浜カレンダー」
から「市民利用施設等イベント情報」に変更します。

子ども・若者の居場所を考える連続講座

サブタイトル 子ども・若者の居場所に必要なこと
あらまし “子ども食堂”“学校内カフェ”“学習支援”など様々な居場所が増えています。
様々な居場所が生まれることで、居場所の持つ意味や意義も多様化しています。
各分野の居場所の定義を整理するとともに、いま注目されている活動事例を通して、
これからの居場所づくりに必要なことを、居場所づくりの実践者の仲間と一緒に考えてみましょう。
日程 2020年1月30日(木) 19時00分 から 20時30分 まで
2020年2月5日(水) 19時00分 から 20時30分 まで
2020年2月13日(木) 19時00分 から 20時30分 まで
2020年2月21日(金) 19時00分 から 20時30分 まで
日程詳細 ◆1回目 1月30日(木) 19:00~20:30
テーマ「居場所の定義」~曖昧さ、方向性、各分野の居場所論~
※従来の居場所と社会的支援の意味を持つ居場所の“共通点”と“異なる点”
講 師 高橋寛人(横浜市立大学教授)
◆2回目 2月5日(水) 19:00~20:30
テーマ「多文化な居場所から見えること」~居場所が生まれる原点を考える~
※制度は関係なく、自然発生的に「居場所」になった取り組み(社会の矛盾)
講 師 蔭山ヅル(Art Lab Ova 横浜パラダイス会館)
◆3回目 2月13日(木) 19:00~20:30
テーマ「学校と居場所」~学校内に居場所をつくる意味を考える~
※制度や仕組みの内側に「居場所」をつくる取り組み(矛盾する価値観)
講 師 堀谷沙貴(横浜市立横浜総合高校教諭)
◆4回目 2月21日(金) 19:00~20:30
テーマ「居場所づくりにいま必要なこと」~居場所の機能と役割、私たちは何をすべきか~
※2つの事例から「居場所」について考える “対話”と“学び”
講 師 柳下 換(鎌倉・風の学園学園長/横浜市立大学非常勤講師)
場所/窓口 青少年育成センター
場所詳細 横浜市中区住吉町4-42-1 関内ホール地下1階
沿線 京浜東北線・根岸線 ≪横浜駅以南≫
関内駅周辺(山下町・伊勢佐木町方面を含む)
対象者層 一般  
注意事項 定員になり次第、締め切ります。定員に空きがある場合、当日参加を可能とします。参加費は事前振込でお願いいたします。※既に参考書籍をお持ちの方は参加費は2,000円です。
主催 横浜市青少年育成センター担当
募集定員 先着20人(定員満了となりました)
参加条件 子ども・若者の居場所づくりや支援に関わって1年以上の職員・スタッフ
費用負担 3500円(事前振込)※既に参考書籍をお持ちの方は参加費は2000円
応募・選考方法 申込先着順
募集開始日 2019年12月25日(水)
募集締め切り日 2020年2月13日(木)
申込必要事項 申込者氏名   申込者電話番号   講座名、連絡先(電話またはEメールアドレス)、所属・活動等  
申込み FAX   HPの申込フォームURL   にてお願いします。
HPの申込みフォーム http://yokohama-youth.jp/ikusei/uncategorized/14416/
申込み備考 http://yokohama-youth.jp/ikusei/uncategorized/14416/
一時託児 ありません
聴覚障害支援 ありません
問合せ・申込み先 横浜市青少年育成センター担当
問合せ・申込み先電話 045-664-6251
問合せ・申込み先FAX 045-664-6254
問合せ・申込み先住所 〒2318454 横浜市中区住吉町4-42-1 関内ホール地下1階
問合せ・申込み先電子メール
関連URL 横浜市青少年育成センターホームページ

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