「市民の声」の公表


詳細内容

横浜市のマスク着用の判断基準を教えてください

受付年月 2026年08月
要望区 全市
事業名 市民からの提案
内容分類 保健・衛生・医療 > 保健 > その他保健
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
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投稿要旨

先日、区役所を訪れた際、真夏にもかかわらず多くの職員がマスクを着用していました。

現在、国はマスク着用を個人の判断に委ねていますが、横浜市では職員のマスク着用について何らかの要請や運用基準を設けているのでしょうか。設けている場合は、その根拠や判断基準を教えてください。

マスクには感染対策の効果がある一方で、表情や口元が見えにくくなり、窓口でのコミュニケーションに影響する面もあります。市民サービスへの影響を含め、メリットとデメリットをどのようなエビデンスに基づいて評価しているのかについてもご説明をお願いします。

回答

本市では、市職員のマスク着用については個人の判断に委ねることを基本としています。

なお、区役所などの窓口業務や事業については、重症化リスクが高い人との接触が考えられる場面等では、市民の皆様の安全・安心を守る観点から、職員のマスクの着用を推奨しています。

今後も、状況に応じて適切な感染症対策を講じながら、市民サービスの提供に努めていきます。

問合せ先

総務局総務部職員健康課
    電話:045-671-2154  FAX:045-663-3665   Email:so-shokuinkenko@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2026年8月20日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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