「市民の声」の公表


詳細内容

電気の史料館入口バス停(川崎駅方面)直近後方のガードレールとバスの中扉が干渉しないようにしてください

受付年月 2026年06月
要望区 鶴見区
事業名 市民からの提案
内容分類 交通・道路 > バス > バス停・バスターミナル
対応区分 要望等にお応えできません
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投稿要旨

電気の史料館入口バス停(川崎駅方面)直近後方にガードレールがあり、バス停ポールのすぐ後ろに前扉を合わせると中扉とガードレールが干渉してしまうため、降車客がいるといつもポールを越えてバスが止まり、乗車の際に不便です。

ガードレールもしくはバス停ポールの位置をずらすなどして、バスを普通に停めてもドアと干渉しないよう改善をお願いします。

回答

ご要望のありましたガードレールは、車両が道路から逸脱した場合に歩行者やバスを待つ方の被害を抑え、保護する目的で設置されています。

また、該当のガードレールは、街路灯と道路標識を守る役割も持っています。

以上の理由から、ご要望のありましたガードレールの移設はいたしかねます。

ご要望にお応えできず申し訳ございませんが、引き続き、道路管理者として安心して道路を利用できるよう努めていきますので、今後ともご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。

問合せ先

鶴見区鶴見土木事務所
    電話:045-510-1669  FAX:045-510-1318   Email:tr-doboku@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2026年6月24日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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