| 受付年月 | 2026年05月 |
|---|---|
| 要望区 | 全市 |
| 事業名 | 市民からの提案 |
| 内容分類 | 職員(教職員を除く) > 市民応対 > 市民応対への苦情 |
| 対応区分 | 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等) |
先日、福祉調整委員会事務局に連絡しました。その際に、私からの区役所に対する相談等は今後一切受けないと説明されました。私の話し方や発言が不愉快に感じられてカスハラ条例に抵触したと判断されたようです。職員が都合よくカスハラ条例を利用しているような印象が払拭出来ません。傾聴する姿勢が大切ではないですか?
また、今回の措置はカスハラ対策に抵触したのかを教えてください。
ご連絡の件については、〇〇様の支援の窓口となる区役所にご要望を伝え、対応についても確認しているため、福祉調整委員会としての対応は終了しています。
〇〇様からはこれまで60回以上にわたりご相談をいただき、その都度お話を傾聴し、与えられた役割に真摯に取り組んできたものと認識していますが、〇〇様は同趣旨の主張を繰り返されるため、福祉調整委員が協議のうえ、以後の対応は行わないことと決定しました。したがいまして、今後同様のご相談や投稿をいただいた場合は、回答いたしかねます。
なお、現時点では〇〇様のご相談がカスタマーハラスメントに該当すると認定しているものではありません。
健康福祉局企画部相談調整課
電話:045-671-4045 FAX:045-681-5457
Email:kf-fukushisodan@city.yokohama.lg.jp
2026年6月9日
※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。