「市民の声」の公表


詳細内容

スイミングスクールと連携するなど子どもが水泳に触れる機会を増やしてください

受付年月 2026年04月
要望区 全市
事業名 市民からの提案
内容分類 教育 > 教育内容 > 教育内容
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
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投稿要旨

近隣のスイミングスクールの廃校や、横浜国際プールのメインプールも通年でスポーツフロア化されるなど、子どもたちが水泳に触れる機会が減っています。小学生の学校の授業でも1年で3回程度と少ないです。周辺市町村のように、スイミングスクールやバス会社と連携できないでしょうか。施設の修繕費負担などによりスイミングスクールが廃校にならないよう、連携するスクールのための修繕費用の予算計上等を検討してください。

回答

横浜国際プールは、次世代を育む複合型スポーツアリーナの実現を目指し、現在、施設リニューアルに向けた手続きを進めています。

リニューアル後も、50メートル又は25メートルプール2面に変更できるサブプールは引き続きご利用いただけるほか、新たに25メートルプールを整備することで、年間を通して水泳教室や水中ウォーキング等でのご利用や、県大会レベルの競技にも対応していきます。

こうした取組を通じて、「子どもが主役の夢とにぎわいが生まれる場所」を実現していくことを目指していきます。

今後ともご理解とご協力のほど、よろしくお願いします。

問合せ先

にぎわいスポーツ文化局スポーツ振興部スポーツ振興課
    電話:045-671-3288  FAX:045-664-0669   Email:nw-sports@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2026年5月11日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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