「市民の声」の公表


詳細内容

駐車場や道路に犬のフンを放置する人がいるので対処してください

受付年月 2026年01月
要望区 港北区
事業名 市民からの提案
内容分類 保健・衛生・医療 > 衛生 > ペット
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
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投稿要旨

犬のフンを駐車場や道路に平気で放置する飼い主がいるのでどうにかしたいです。毎回同じ女性の飼い主が監視カメラに写っています。拾って持ち帰るようにしてほしいですが、どうしたらよいでしょうか。狂犬病注射の時に啓発しているというのは本当ですか。啓発プレートは何枚まで無料で貰えますでしょうか。

回答

本市では、「横浜市動物の愛護及び管理に関する条例」に基づき、ペットの飼育マナー向上に向けた啓発を行っています。

住所、氏名など飼い主の特定に繋がる情報がありましたら、飼い主へ直接お話させていただきますので、生活衛生課までご連絡くださいますようお願いします。

また、飼い主が守るべきルールやマナーについては、広報誌やウェブページで啓発しているほか、飼い犬の登録手続き等の際に周知しています。

なお、ご希望のある区民の方に啓発用プレートを無料でお渡ししています。配布は原則、1世帯につき2枚までですが、状況に応じてご相談も可能ですので、その場合は窓口にてお申し付けください。

今後も、ペットの飼育マナー向上に向けた啓発に努めていきますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。

問合せ先

港北区福祉保健センター生活衛生課
    電話:045-540-2373  FAX:045-540-2342   Email:ko-eisei@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2026年2月4日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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