| 受付年月 | 2025年12月 |
|---|---|
| 要望区 | 全市 |
| 事業名 | 市民からの提案 |
| 内容分類 | ごみ・リサイクル > 減量・リサイクル > その他減量・リサイクル |
| 対応区分 | 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等) |
燃やすごみの処理で発生した焼却灰は、埋め立て以外で再利用はしているのでしょうか。道路の舗装に使えないだろうかと思います。
本市では、ごみ焼却により発生する焼却灰の一部を外部委託により資源化しています。令和6年度は約565トンの焼却灰を溶融処理し、資源化を行いました。
資源化によって生成された溶融スラグは、道路の路盤材などとして有効に活用されています。
資源循環局適正処理計画部施設課
電話:045-671-2560 FAX:045-664-9490
Email:sj-shisetsu@city.yokohama.lg.jp
2026年1月8日
※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。