「市民の声」の公表


詳細内容

条例を作っただけではポイ捨ては無くなりません。渋谷区の罰金徴収こそ行政のやることです

受付年月 2025年12月
要望区 港北区
事業名 市民からの提案
内容分類 ごみ・リサイクル > まちの美化 > ポイ捨て
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
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投稿要旨

渋谷区ではごみのポイ捨て対策として、ごみの出る店舗や事業所に対してごみ箱の設置を義務付けて、従わない場合は罰金5万円を徴収し、ポイ捨ては発見次第その場で罰金2千円を徴収するそうです。横浜市は条例をつくればポイ捨てが無くなると軽薄な考えしかありません。

回答

本市ではポイ捨て防止の呼びかけと美化清掃の両面でまちの美化につながるさまざまな取組を行っていますが、ポイ捨てごみを完全になくすことは大変難しく、対応に苦慮しているところです。

ポイ捨てごみの対策は市民や来街者の皆様への継続的な働きかけなど、一人ひとりの意識やモラルに訴える部分が多く、その効果が見えにくいなど課題も多いと認識しています。

皆様が気持ちよく過ごせるよう、今後も関係部署と連携しながら引き続き、清潔できれいなまちづくりを進めていきます。

問合せ先

資源循環局家庭系廃棄物対策部街の美化推進課
    電話:045-671-3817  FAX:045-663-8199   Email:sj-machibika@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2025年12月26日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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