| 受付年月 | 2025年11月 |
|---|---|
| 要望区 | 港北区 |
| 事業名 | 市民からの提案 |
| 内容分類 | 保健・衛生・医療 > 衛生 > 食品衛生 |
| 対応区分 | 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等) |
大曽根一丁目の飲食店のネズミ問題について回答をいただきましたが、いまだにネズミが目撃されています。周辺で飲食店は2軒しかありませんので、この店舗しか考えられません。食中毒などの実害が出たらどうするのでしょうか。また、来店客が店前の路上で大きな声で会話する等の騒音問題がいまだに続いており、店主は路上喫煙についての市の指導を自分の都合のいいように解釈しています。
生活衛生課では、飲食店に対して調理場内の衛生管理の状況を確認し、ネズミが発生するおそれがないか確認していますが、ネズミの生息調査・捕獲・駆除等は行っていません。
当該施設についても、調理場内の食品の保管状況や食品残さ等のネズミのエサとなる状況がないか立入調査を行いましたが、調理場内にネズミの痕跡は確認されませんでした。
今後も飲食店に対し監視指導を継続的に行い、食中毒予防に努めていきます。
港北区福祉保健センター生活衛生課
電話:045-540-2370 FAX:045-540-2342
Email:ko-eisei@city.yokohama.lg.jp
2025年12月4日
※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。