| 受付年月 | 2025年10月 |
|---|---|
| 要望区 | 港北区 |
| 事業名 | 市民からの提案 |
| 内容分類 | ごみ・リサイクル > まちの美化 > ポイ捨て |
| 対応区分 | 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等) |
大倉山から横浜労災病院へ向かう鶴見川沿いの道路のベンチで紙たばこを吸っている方を多く見かけます。ベンチ周りには枯葉があるので、いずれ火事が起こるのではないかと心配です。また、朝通るとたばこの吸い殻と一緒に食べ物の空ゴミも落ちています。ベンチ周辺に禁煙などの看板を立ててください。
本市では、「横浜市空き缶等及び吸い殻等の散乱の防止等に関する条例」に基づき、火のついたたばこによるやけどや焼け焦げ、吸い殻のポイ捨てを防止するため、ポイ捨て防止看板を作成・設置しています。設置にあたっては、土地の管理者と調整ができた場所に設置をしています。今回ご指摘の場所について、現時点では管理者の特定が難しいため、もう少し詳しい場所(川の名称やベンチの位置など)を教えてください。
なお、ご指摘の場所が鶴見川沿いであれば、国が管理する河川区域となる可能性が高いため、管理者が国土交通省の京浜河川事務所新横浜出張所(電話:045-476-5003)となりますので、直接お問い合わせください。
また、鳥山川沿いであれば、新横浜公園内の施設である可能性がありますので、港北土木事務所(電話:045-531-7361)へご相談ください。
お手数をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
資源循環局家庭系廃棄物対策部街の美化推進課
電話:045-671-2556 FAX:045-663-8199
Email:sj-machibika@city.yokohama.lg.jp
2025年10月14日
※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。