| 受付年月 | 2025年09月 |
|---|---|
| 要望区 | 全市 |
| 事業名 | 市民からの提案 |
| 内容分類 | 交通・道路 > バス > バス料金・乗車券 |
| 対応区分 | 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等) |
バス路線に関して、次のとおり提案します。
1 「横浜さとうのふるさと」を「大黒口」などに改名してはどうでしょうか。
2 90系統を全て横浜市営バスの運行にしてはどうでしょうか。
3 神奈川中央交通バスにより運行されている上32系統と港95系統を移管して合併統合して環状運転はどうでしょうか。
4 定期券のうち、共通定期券でも神奈川中央交通バスのうち62系統は梅の木〜千丸台団地(千丸台集会所) で対象となっていますが、将来的には横浜市営バスの248系統と神奈川中央交通バスの62系統は全区間で利用可能なように改めてほしいです。
5 収入や運転士確保も視野に入れているのなら、運賃の値上げや環境定期券の取り止めも視野に入れてはどうでしょうか。
1 「横浜さとうのふるさと」停留所名について
当停留所は、近接している企業が運営していた企業博物館にちなんで、名称を決定しました。同企業博物館は閉館していますが、この名称は地域の方々やご利用者の方々に根付いており、停留所名を変更することで混乱する可能性がありますので、名称変更については予定していません。
2、3 90系統等市営バスが運行する路線と、他バス事業者の運行する路線との統合、移譲等について
他バス事業者との路線の統合等は予定していませんが、いただいたご意見は今後のバスネットワークの最適化を検討する上での参考とさせていただきます。
4 共通定期券の利用区間について
市営バスの248系統と神奈川中央交通の62系統は、共通定期乗車券に関する運輸協定書を締結している「千丸台集会所」〜「梅の木」の区間は同一の経路を運行していますが、「梅の木」から先の区間は、それぞれ異なる経路を運行しています。したがって、市営バスの248系統と神奈川中央交通の62系統の、全区間において共通定期乗車券に関する運輸協定を締結することは予定していません。
5 運賃の値上げ及び環境定期券の廃止について
いただいたご意見は、今後の参考とさせていただきます。
交通局自動車本部営業課
電話:045-671-3189 FAX:045-322-3912
Email:kt-jidosyaeigyo@city.yokohama.lg.jp
2025年9月19日
※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。