「市民の声」の公表


詳細内容

学校の判断で、不適切な指導をした教員と生徒が接触したのは問題があります

受付年月 2025年07月
要望区 全市
事業名 市民からの提案
内容分類 教育 > 教職員 > 教職員
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
一覧のページにもどる

投稿要旨

学校の判断で、不適切な指導をした教員と生徒が接触した件について質問です。

1、不適切な指導をした教員と生徒を接触させたのは、校長の加害行為ではないですか。

2、医療機関や保護者に相談することなく接触させたことは、学校教育法上の安全配慮義務や合理的配慮の提供義務に反する恐れがありますが、教育委員会としてどのように評価していますか。

3、医学的、法的根拠もなく接触することを決定したのであれば、教育行政における専門性と常識の欠如を示すことになりますが、組織としてどのような責任を認識し、再発防止策を講じていますか。

4、市としてこのような判断が現場で生まれる背景をどのように認識し、全庁的な教育環境の整備・支援のあり方についてどのような見直しを図っていますか。

回答

ご質問については、すでに北部学校教育事務所学校教育支援課から回答したとおりです。当課としても、当日のお子様へのサポートは十分だったとは言えないと考えています。

問合せ先

教育委員会事務局北部学校教育事務所学校教育支援課
    電話:045-944-5978  FAX:045-944-5954   Email:ky-hokubushien@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2025年8月7日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

先頭に戻る