「市民の声」の公表


詳細内容

熱中症対策として水道水の給水スポットを整備し、地図上に表示してください

受付年月 2025年06月
要望区 全市
事業名 市民からの提案
内容分類 上下水道 > 水道 > その他水道
対応区分 情報提供その他(既に実施済み・お礼お詫び等)
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投稿要旨

6月16日から気温が30度を超える日が続いており、熱中症対策が重要になっています。東京都では、水道局が設置したマイボトルスタンドが多数あり、冷たい水を無料で補給できる環境が整っています。一方、横浜市には同様の給水スタンドがなく、行政の地図にも水の補給場所の記載がありません。災害時の給水栓のみが表示されている状況です。給水場所の整備と情報の明示を要望します。

回答

<気候変動に対する熱中症対策について>

本市では、「横浜市地球温暖化対策実行計画」において、気候変動の影響による気温上昇等に適応するため、熱中症分野の適応策の推進をしています。

熱中症を防ぐために、気象情報に基づく「熱中症警戒アラート」の発信や、一時的に暑さをしのぐ場としての「クールシェアスポット」の設置などの暑さ対策を進めています。

引き続き、熱中症対策につながる取組を進めていきます。

問合せ先

脱炭素・GREEN×EXPO推進局脱炭素社会移行推進部脱炭素マネジメント課
    電話:045-671-4884  FAX:045-663-5110   Email:da-management@city.yokohama.lg.jp

公表内容基準日

2025年7月4日   

※上記の内容はすべて公表内容基準日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。


この件に関するご意見等がありましたら「市民からの提案」をご利用ください。

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