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開港場横浜の原風景

サブタイトル 350年の歴史を探る
あらまし 1859年に開港場・横浜が開設されると、開港場と当時の主要幹線であった東海道を結ぶ横浜道が開通しました。横浜道により、開港場と神奈川宿が陸路で結ばれ、さらに東海道を経て江戸へつながります。この成立によって、関内から海沿いに横浜駅へと連なる現在の市域中心部の原型が形成されました。これらの建設にあたっては、江戸時代を通じて進められてきた吉田新田を始めとする新田開発の進展が大きな要因となりました。本展示では、こうした開港以前における市域中心部の様相を紹介するとともに、それが開港場設置に与えた影響を考えます。
日程 2017年10月25日(水) から 2018年1月28日(日) まで
開催時刻 09時30分 から 17時00分 まで
日程詳細 休館日:月曜日(祝日の場合は翌日休館)、年末年始(12/28~1/3)
11/24、1/26は展示室のみ19:00まで開館
入館は閉館の30分前まで
場所/窓口 横浜開港資料館
沿線 関内駅周辺(山下町・伊勢佐木町方面を含む)
主催 横浜開港資料館
共催 横浜市教育委員会
費用負担 一般200円、小中学生100円(土曜日、小中高校生は無料です)
応募・選考方法 当日参加自由
一時託児 ありません
聴覚障害支援 ありません
問合せ・申込み先 横浜開港資料館
問合せ・申込み先電話 045-201-2100
関連URL 横浜開港資料館ホームページ

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